大阪のコンビニのトイレに拳銃の置忘れ!20代警官の凡ミス

公衆トイレ

12月15日(土)
大阪のコンビニエンスストアのトイレに、警察官の拳銃と思われる置忘れが発見されました!スタッフによって後で取り出された。

20代の巡査は午前7時10分ごろに勤務中にトイレを使いましたが、出てきたときに銃を残していました。

帯革と呼ばれる、拳銃ホルダー付きのベルトを外したまま、忘れて出てきたらしい…

回収後の検査では、特に使用された形跡は見つかったそうです。

 

にしても、なんともおっちょこちょいな話である。

 

店員は約20分後に銃を見つけ、近隣の米国総領事館で勤務していた別の警官に報告した。

大阪府警事務所の藤井常夫調査官は、「慎重に対応することで、事故防止に努める」と述べた。

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